about
us

清香会を知る

大正13年に創業、100年以上にわたる歴史を持つ清香会。
「保育を科学する」姿勢で時代に即した保育を常に検証し、子どもと地域の未来を育んでいます

清香会の初期の様子

our
concept

清香会とは

新しい保育の創造

mission

大正13年に保育事業を開始した100年以上の歴史を持つ法人です。私達は「保育を科学する」視点をも持ち、今の時代にふさわしい保育は何であるのかを常に検証しながら実践しています。

子どもたちが楽しそうにお絵かきする写真

輝く未来の子ども達に

vision

私達、社会福祉法人清香会の使命は、従来の園の概念を打ち破り、
「今」、そして「未来」にふさわしい保育を創造することです。
そのために私達が大切にしている3つのことがあります。

  • 01

    意識は場が育てる

    素敵な空間は心を癒し豊かな感性を育んでくれます。それは子ども達だけではなく保護者やスタッフ、園に関わる全ての人に言えるでしょう。
    清香会はそんな人の創り出す場をこれからも大切にしていきます。

  • 02

    人は人によって人になる

    子どもは周りからいろいろな影響を受けながら成長していきます。だからこそ私達、身近にいる大人が素敵に輝いていなければなりません。
    夢と希望を持ち、仕事を誇りに毎日過ごしていく。それこそが今を生きる大人の使命です。
    園という場を通して∞に成長しあえる仲間でありたいと思います。

  • 03

    心技体+美

    輝きのある生き方には美が宿る。
    人の心技体の本質を見極め磨くことによって輝いた生き方ができるのです。
    清香会ではそのためにさまざまな取り組みを行っています。その経験や学びは子ども達の無限の可能性を引き出すことでしょう。

  • 01

    意識は場が育てる

    素敵な空間は心を癒し豊かな感性を育んでくれます。それは子ども達だけではなく保護者やスタッフ、園に関わる全ての人に言えるでしょう。
    清香会はそんな人の創り出す場をこれからも大切にしていきます。

  • 02

    人は人によって人になる

    子どもは周りからいろいろな影響を受けながら成長していきます。だからこそ私達、身近にいる大人が素敵に輝いていなければなりません。
    夢と希望を持ち、仕事を誇りに毎日過ごしていく。それこそが今を生きる大人の使命です。
    園という場を通して∞に成長しあえる仲間でありたいと思います。

  • 03

    心技体+美

    輝きのある生き方には美が宿る。
    人の心技体の本質を見極め磨くことによって輝いた生き方ができるのです。
    清香会ではそのためにさまざまな取り組みを行っています。その経験や学びは子ども達の無限の可能性を引き出すことでしょう。

子どもたちと先生が遊ぶ姿
子どもたちの勉強セット
背景画像
背景画像

私達は
3つのWINの
実現に向けて

事業を展開しています。

value

  • 01

    子どもや
    保護者にとっての
    WIN

  • 02

    職員にとっての
    WIN

  • 03

    法人にとっての
    WIN

  • 01

    子どもや
    保護者にとってのWIN

    これからの未来を担う子ども達は社会の宝です。
    子ども達が将来、自立・自律し、社会に貢献できる大人になることで、
    社会は安定し、平和で幸せな世の中を作ることができます。
    また、平和で安定した世の中になるからこそ、その時代に生きる個々人の幸せも保障されるのです。
    今の時代に生きる子ども達のために、
    常に未来を想像し、求められる保育を創造し、人格形成の基盤となる乳幼児期に必要な保育を実践していくこと。
    その積み重ねは必ずや子ども達の輝かしい未来をつくると信じています。
    一人でも多くの子ども達に出会い、一人でも多くの保護者に真に必要な保育を理解していただき、
    子ども達が正常な発達を遂げることができる環境づくりをすすめていくことが、
    子ども達や保護者にとってのWINになると考えています。

  • 02

    職員にとってのWIN

    職員はこの仕事を誇りに思い、毎日一生懸命仕事に打ち込んでいます。
    職員一人ひとりがやりがいや生きがいをもって働ける職場を提供していくことが、
    何よりも子ども達のよりよい環境を提供していくことになりますし、
    その積み重ねが社会の人に認めてもらい、喜んでもらうことにつながっていくと思います。
    そのためには、保育に打ち込める環境を提供することは勿論のこと、
    『将来主任や園長を目指したい』
    『保育実践だけではなく自分のもつ能力を活かしていきたい』
    『新しいことにチャレンジしたい』など、職員の可能性を引き出し、活かしていくことが大切です。
    私達は、一人ひとりの職員の可能性を大切にし、能力を活かし、
    一緒に歩んでいくことこそが、職員にとってのWINであり、清香会の魅力であると考えています。

  • 03

    法人にとってのWIN

    複数の施設の運営は、一法人一施設では得られない財政基盤を作ることができ、事業を安定させることができます。
    経営の安定は、子どもや保護者の幸せはもちろんのこと、職員の就労の安定を図ることにもつながっていきます。
    ただし、無謀な拡大路線は、質の低下や職員不足、資金不足を招きます。
    そのようなことのないように、一歩一歩積み上げていくことを大切に考えていき
    「社会福祉法人 清香会」のブランドの確立を目指していくこと、
    それが法人にとってのWINになると考えています。

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message

理事長挨拶

清香会理事長の写真

社会福祉法人 清香会
理事長

大江 佳子

社会福祉法人 清香会 
NPO福祉総合評価機構第三者評価者として多数の施設評価に従事。

國學院大學幼児教育専門学校 非常勤講師(乳児保育)
鶴川女子短期大学 非常勤講師(乳児保育)
NPO法人福祉総合評価機構第三者評価者

子どもにとって保育園は、初めて出会う「社会」です。
そして、そこで働く保育士は、
子どもが初めて出会う「社会にいる大人」です。

そこで出会った大人が、
子ども達にとって憧れる存在であってほしいと願っています。

憧れる存在…
だからと言って完璧な大人である必要はありません。
夢を持ち、目標に向かって成長する姿は、イキイキと輝いています。
その輝いた姿こそ、子ども達の心の成長には必要となるのです。

みなさんには、夢がありますか?
保育士という仕事に誇りをもっていますか?
この仕事を愛していますか?
そして何より・・
子ども達が大好きですか?

子ども達に夢と希望、そして生きていくことの素晴らしさを伝えたい。

日々の保育の中で、子どもと一緒に泣いたり笑ったり時には失敗し、
そして成し遂げたことは一緒に喜び合って、共に育ちあう職場。
それが清香会です。

清香会の園内の写真

ideal
candidate

求める人物像

  • 清香会の先生と園児
    01

    素直であること

    素直ということは、まずは「はい」と言う気持ちから始まります。
    言われたことを受け入れ、理解し、それを確実に実践していくということです。
    でも、納得がいかないことに「はい」とは言えません。
    その時は、理解し合えるまでコミュニケーションをとることが必要です。
    素直な人は、人の意見を受け入れることができる人。

    そして、組織の中で求められていることを、まずは受け入れることができる人。
    そのことで、良好な人間関係とチームワークを構築することができます

  • 清香会の職員たち
    02

    謙虚であること

    謙虚な姿勢を持つことで、人は成長していくことができます。
    誰も完璧な人などいません。
    謙虚であって初めて、人から学び、周囲から学び、全てが学びの対象であると気づくことができます。
    謙虚な気持ちで仕事に向き合うことで、職場は成長の場となります。

  • 清香会の卒園式の様子
    03

    前向きであること

    社会人であれば失敗や挫折をたくさん経験するはず。
    でも、大切なことは、失敗から学び、挫折を乗り越えるということ。
    前向きな人とは、失敗や挫折を成長のチャンスに変えることができる人のこと。
    前向きな人は失敗で折れません。
    前向きな人は挫折に負けません。
    前向きな人は、全てを成長の糧にしていきます。